夢。10.6
空を見上げると、頭上に大きな丸い、 透き通ったライムグリーンのような蓋(模様が入っていて、 マンホールにも似ているけど、模様のところが凹凸があった) がしてあって、何かがもう終わりのような、 非常におそろしい感じがする
(目が覚めた時もとてもおそろしい感じが残っていた)
大きな熊があちこち?に出ている? もしくは蓋の向こうからやってくるらしく、 周りの人達はみんな警戒して暮らしている
非常時であるので、なぜかそういう命令がなされて、 みんな最低限のもの(身の回りのもの、財産)を、 ひと抱えくらいの透明のビニールに入れて持ち歩いている
それで、10人ずつくらい?ひとかたまりくらいの人達が、 あっちへ行けだのこっちへ行けだのと命令されて移動させられ、 みな困惑したり疲弊しているようだ
私はその場所からこっそり抜け出して、公園の近くで出店( キッチンカーかもしれない)
のようなことをしているカレー屋さんのところに行き、 そこでダラダラと店主に話しかけたり時間を潰して遊んでいる
周りに子供達もいるような感じ
カレー屋さんは、なぜかカレーだけでなく揚げパンも出していて、 それをみんなに渡してくれる
(お代はどうしたんだろう?払った記憶がない)
場面転換
誰か?子供?と一緒に人気のない小学校へ行く
トイレを探していて漏れそう
トイレを見つけて、やれやれと思ってしゃがむが、 私がトイレだと思って用を足したのはただの壁に仕切られた床で、 そこに漏らしてしまう
場面転換
オモコロライターのヤスミノ氏と私がふざけている
ふざけて私はヤスミノ氏の膝の上に座っていると、 突然どこかから生真面目そうな若い女性が現れて、 そんな不真面目なことをするなとかなり叱られる
2人でバツの悪い思いをしていると、 その女性は颯爽と会議室のほうに入っていく
彼女は会議室で何か話し合いかプレゼンのようなことをしていて、 どうやら映画監督か映画プロデューサーのような人らしい